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「夕暮」 竹象嵌 壁面:額装 / 横幅1000×高さ1500×厚み70 (mm)1988年 第31回新協展出品作
雁が休んでいる風景です。こういう光景も父は非常に好きでわれわれ息子達もよく彫らされました。
協展へは、作品の下手前に流木を置き、作品全面上から流木へかけて漁網を覆い掛け、自然が自然の状態で
なくなりつつあることへの問いかけとして、「無情」の題名で展示しました。

(c)宮川征甫/宮川治療院

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